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セバスチャン・ウェルニッケ 「TEDトーク1000個、6つの単語で」(TED Talk)

テーマ:社会
キーワード:TED、好奇心、ネタ
おススメ度:★(おススメしない)
URL:http://www.ted.com/talks/lang/ja/sebastian_wernicke_1000_tedtalks_6_words.html

TEDの1,000個の動画を6語に集約(笑)

生物学のネットワークを分析"セバスチャン・ウェルニッケ"1,000個あるTEDを要約して、更にカテゴリーごとにまとめて要約。最後に、もう一度要約し、文字情報を99.75%カットしすると、なんとたった6単語に要約することが出来た。

以下がネタばらし。(オチを見たい方は反転を)

英語:"Why the worry I'd rather wonder."
日本語訳:「なぜ悩むのか むしろ不思議だよ

要点抜粋

TEDには今や1,000個以上のTEDトークがあります。ここには問題があると思うのです。1,000個ものTEDトークということは「広める価値のあるアイデア」が1,000個以上あるのです。一体どのようにして 1,000個のアイデアを広めますか? たとえ全部のTEDトークを見て アイデア全てを頭に入れようとしても これを実行するためには250時間以上かかるでしょう。

さて皆さんの何人かは たった今トーク10個を6語にするのはクレイジーだとお思いでしょう。しかし実は違うのです 統計学のロスリング教授による実例があります。彼のトークをいくつかご存じでしょう。TEDに8個も載っています。この8個のトークは概ね4つの単語にまとめられます。なぜなら基本的に彼が示すのは「直感が当てにならないこと」です。
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